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とっっっっても忘れっぽい自分のために、映画・音楽・本・ライブ等の感想を書き残しているブログ
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ジェイミー・カラムは2010年のフジロックで初めてちゃんと聴いて大好きになったアーティスト。
フェスはこういう素敵な出会いがあるので楽しいですね〜。

この人がフジロックでRadioheadの「High and Dry」のカバーを歌ったとき、あんまりにも良かったので泣いてしまったのは秘密です。
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2011年に観た映画その9

ナチから逃げて民間人を救った兄弟のお話。
戦争映画&兄弟げんか映画。
実話に基づくものらしくカタルシス少なめで、
まあ最後は一応ハッピーエンドですが。全体的に暗いよ…

映像は良かった。森がきれいだった…

あとジェイミー・ベルがキングコングしかり、
いつも美味しい役っていうか
コミュニティのアイドル枠?なのが笑ってしまう
なんか最近ニコニコ動画でライブ映像見たらなつかしくなったので買った。
Zabadakは高校生の時、友達が貸してくれて知って、結構当時はハマってた。

まだ感性も衰えず素晴らしい音楽を生み続けてる吉良さんすげえ。
超おうえん。
小峰さんの声もすごく素敵です。
監督/マット・リーヴス

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2011年に観た映画その8

副題とかほんといらない。

ただのヘタレなイケメン役かと思っていたロブが
最終的には大した男前で惚れた。
2011年に観た映画その7

アメコミオタクがコスプレして悪党と戦うお話。
なんか変な映画でした。
テーマだけが先走って、いまいち全体的な構図がついていかなかった感

アーロン・ジョンソン大きくなったなあ…
子役時代から目元のトロンとした甘さが変わって無くていいですね
2011年に観た映画その6

いや、うーん、そこそこ面白かったんですが…
パワーダウン感はぬぐいようもなく。
そもそもシュレック2で大団円だったのに
無理矢理続編を作るからこうなる。
2011年に観た映画その5

すげえ面白かったけど、ええーこんな終わり方!?って感じでした
弁護士の女の台詞で映画として最後うまくまとめてたけど、
結局の所コミュニケーション不全というか、
天才vs秀才というか。
2011年に観た映画その4。

ナタリー・ポートマンとかジュリア・ロバーツとかジュード・ロウのやつ。
なんかまったく心に残らない映画でした。
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