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とっっっっても忘れっぽい自分のために、映画・音楽・本・ライブ等の感想を書き残しているブログ
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この人たちのライブは6回見るチャンスがあったんですけど、
うち2回がボーカルの人の喉の調子が悪くてドタキャン、という…
つーか普通に歌えば良いんじゃね?とか言うと元も子もない。

今回もギリギリまで「キャンセルになってもショックを受けないように」と
あまり期待せずにいたのですが、無事に公演できて良かった!!

完全に旬は過ぎた、いう感はあるものの、楽しめました!
ただ、初来日からライブ見てるので、今回 気になる点がいくつかあり…

まず一番がっかりしたのが、あの変な絵のTシャツ&グッズがなくなってしまったこと。
新作楽しみにしてたのに…普通のライブTなんかCYHSYじゃない!

あと、相変わらず音が悪い。アルバムの音が一番良いのはもちろんわかってるんだけど、
ライブであんまりにも音が割れすぎと言うかモワモワしすぎると言うか。
そろそろこだわって欲しい!

とはいえ、全体的にはすごくほんわかしたライブでした
お客さんもそっとバンドをフォローしてる感じが 笑
あんまり混みすぎてなくて踊りやすかった…こんくらいの混み具合がちょうど良いな
っていうか、今まで見てきたどんなライブよりも見やすくて、
何もかも見えすぎて一瞬我に返るほどステージが丸見えだった。
O-Eastってこんなに箱狭かったっけ!?
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友達に誘われて行ってきました
アルバム聴いた限りでは、よくある良さげな普通のバンド、という感じでしたが、
ライブかなり良かったです!すごく楽しかった。大盛り上がり!

っていうかボーカルのエドさん、公式サイトの写真と現物の横幅が全然ちがう…
肥満っぷりがちょっと健康上気になります。
肥満の割には踊りが機敏だね、と何のフォローにもならないコメントをしたら、
友達いわく「ダンスにキレがなくなった。前はもっとシャレにならんくらい動いてた」
だそうです。
……。

とにかくいいライブでした!また行きたい。

セットリストはネットから拝借

01 Lovesick
02 jump in pool
03 Running Away
04 Blue Cassette
05 True Love
06 On Board
07 Chimes
08 Skelton Boy
09 Show Me Lights
10 In The Hospital
11 Pala
12 Live Those Days Tonight
13 Hurting
14 Pull Me Back To Earth
15 Paris
----encore----
16 Hawaiian Air
17 Kiss Of Life
アメリカのテレビで放映されたドキュメンタリー番組の日本語版DVD、全三巻。

ジョニー・ウィアーはアメリカを代表する素晴らしいフィギュアスケーターで、彼がバンクーバー五輪に出るまでの挫折や成功、私生活、家族や友人までを丁寧に撮影したドキュメンタリー番組となっています。
前作「氷上のポップスター」の続編。

ニュートラルな視点で撮られていて、非常に良い番組だと思いました。
ジョニーがすごく几帳面(部屋の掃除の仕方とか、病的にも見える…)だったり、人任せにしないで自分で全部考えて納得してから行動するところとか、やっぱり世界で戦うアスリートは根性座ってますね。
愛されて育った、頭の良い人だと言うことがよく分かります。

あとムッチムチでムッキムキの尻と太ももがフィギュアスケーターやっぱすげえwwwwと思った
ジャンプするから下半身の筋肉半端無い
この人、元から顔のつくりが整ってるんだから変な化粧とかしないほうが良いと思うんだけどなあ…余計なお世話か…
監督:プラッチャヤー・ピンゲーオ
主演:ジージャー・ヤーニン、阿部寛
2008年 タイ

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2011年に観た映画その23

ムエタイ最強!の映画「マッハ!!!!!!」の監督ですね。
脳に障害のあるやせっぽちの美少女がマーシャルアーツの使い手で、
屈強な男達をばったばったなぎ倒してゆく映画です…
とんでもない映画を観ている気がする…
撮影に4年かけたらしいし、タイって国は…なんて自由なんだ

それと日本では残念な男前な立ち位置の阿部寛が
タイではめっちゃ男前の仕事をしていた。
かっこよすぎて笑えるレベル

タイではもしかして 阿部寛ってすごいかっこいいのかも
2011年に観た映画その22

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「映画通ほど、騙される。」というキャッチコピーに
必要以上に反応して、観に行ってきました

正直言ってオチは「はぁ!?」と思ったものの、
やりたいことは分かったので、良かったんでは無いでしょうか…

個人的にはムリヤリあんなオチにせず、最後まであの設定でダークに終わらせれば良かったと思うんですけどね。
まああれも一種ダークな終わり方なのかもしれませんが。
2011年に観た映画その21

誰かと思ったらアモーレス・ペロスとかバベルの監督じゃァないか!
後味もやもやする映画撮らせたら天才的ですね…

うう~認めんよこんな誰得な苦しいエンディング…!
この人達のライブは前も見たことがあって、そのときもすごく楽しめたので、今回も楽しみにしていました。
ぎゅうぎゅう過ぎず、ほどよい混み具合で、みんな自由に楽しめるのが好き。

聞きやすいテクノ具合と、歌うと声がアイドル気味なので、そのギャップがなんか可愛い。
ヒゲがノリノリ。
解散ツアーと言うことで涙目で参加してきました。
わーん!こんな素晴らしい音楽がもう生で聴けないと思うと…。

完全燃焼して参りました…

フジロッカーとしても有名な彼ら、
解散ツアーを母国UKと日本だけでやってくれる所に、
すごい感動する。ありがとう。

セットリストはRO69より拝借。

The Dance
Take The Long Road Walk It
The Trurh Is No Words
Freedom Fighters
Fire
Human
The Spike
Welcome To The North
Drugs
Too High
Strength In Numbers
Getaway
The People
Bleed From Within
(encore)
Walls Get Smaller
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